平戸つつじ。 勝手口、一面に拡がって大きくなった庭木。
背丈が2メートルを越え、お手入れが大変。 脚立のてっぺんに登って、へっぴり腰で刈り込む。
毎朝、毎晩、窓辺でにらめっこ。 植えた頃は、あしもとの株に気付かず踏みつけてしまったこともあったのに。
まあ 大きく育ってくれた。 洗面所の歯ブラシ、手ぬぐいのような存在・・。
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地域HP犬山羽黒「ブログ塾」塾生記。晴耕雨読に暮らす。 野良仕事こそ、cultivate耕やす文化(culture)という。